2024/04/09

首脳陣紹介

【氏名】
富田 剣道(とみだ つるみち)
【職歴】
株式会社サポート22 代表取締役
NPO法人こねくと 理事長
【野球に対する思い】
小学校2年生の頃、1つ上の兄が所属していた野球チームで一緒に野球を始めました。
中学校2年生の時に、右腕の軟骨剥離で野球は断念しました。
その後はラグビーに打ち込んでいましたが、野球への思いは人一倍あったように思います。
【BRAVE HEARTSに対する思い】
地域の子供達が良い環境・良い指導の元で、ベースボールを楽しんでもらえる事を第一と考えております!
チームの発起人として子供達とチームを力強く支えて参ります!
今までに無い少年野球チーム作りを目指して参ります!
「1・2・3! BRAVE HEARTS!!」
【氏名】
麻生 侑希(あそう ゆうき)
【職歴】
大学生
【野球に対する思い】
野球をやってきて色んな事を体で経験して、沢山の出会いがあって野球をやってて良かったなと思っています。野球は自分を変えてくれるスポーツです。野球があるから今の自分があると思います。まずは野球が出来る事に感謝だし、野球をさせてくれた親に感謝しています。

【BRAVE HEARTSに対する思い】
主に1年生から3年生の指導を行っています。暑い日も寒い日も沢山走り、1年間で大きな成長をみんながしているのに感動しました。低学年のうちにしっかり土台を作って6年生になる頃には全国大会で活躍してほしいという気持ちでいます。指導者というよりは野球を教える年上のお兄さんと思われているくらい選手との距離が近いのもブレイブハーツの良さだと思います。新しい子も沢山増え名前を覚えるのが大変だけどそれもブレイブハーツでしか味わえない事だと思っています。ブレイブハーツで全国大会優勝を目指して頑張ります。
【氏名】
井戸 蓮二(いど れんじ)
【職歴】
NPO法人こねくと 正社員
【野球に対する思い】
小中高とやってきた色々な野球の考え感じたことを生かし楽しくてやりがいのある野球チームにしていきたい。
【BRAVE HEARTSに対する思い】
小学生からしたらこれからの野球人生の中の1番最初のチームになるのでチーム全員が野球が楽しい面白いと思ってもらえるよう、礼儀から技術面まで細かい所までこだわり一人一人に合った指導をしていきたい。近いうちに全国で名の知れた最強のチームをつくりあげたい!!
【氏名】
上野 幸己(うえの こうき)
【職歴】
日本製鉄東海REX→GIA株式会社
【野球に対する思い】
18年間プレーヤーとしての野球プレーをした私の考えは、人間力の向上等の定性的な部分から将来的な受験、就職活動などに向けた人生の一つの選択肢だと経験をした上で考えます。
18年間のプレーヤー生活に一切の後悔のなかったこの素晴らしい野球を楽しみましょう。
【BRAVE HEARTSに対する思い】
私のブレイブハーツでの責務は、子どもたちが技術を向上させるための指導を行うことだと考えています。
土曜日や日曜日には技術指導を行い、平日には自主練習などの努力を通じて技術を身に付ける。そして再び土曜日や日曜日に技術指導を受ける。
このサイクルを繰り返すことで、子どもたちの技術向上を実現できると信じています。
また、技術指導に加えて、平日の自主練習などを自発的に行える選手に育つよう、「最大限に楽しむこと」を第一に考えた指導を心がけています。楽しく取り組むことで、子どもたちが主体的に努力する姿勢を身に付けられるようサポートしてまいります。
最後に、ブレイブハーツには、全国で活躍できる選手を育成するための成長環境とチームが日本一になる成長環境が整っています。日本一を目指せる場所で、ぜひ野球を存分に楽しんでいただければ幸いです。
【氏名】
梅田 昂大(うめだ こうた)
【職歴】
大学生
【野球に対する思い】
野球は日々の積み重ねや癖づけがプレイにモロに出ます。常に気を張っている選手は周りも見れて相手の少しのミスをつけます。
普段から試合を意識した練習をしていれば、試合でも冷静に自分の技術を披露できます。
野球から学べることは人生そのものだと思います。
【BRAVE HEARTSに対する思い】
野球をもっと好きになって、上手になって、甲子園やプロ、その先のメジャーリーガー
を多く輩出したいです。
【氏名】
小川 宗直(おがわ むねなお)
【職歴】
株式会社大仙 西武ライオンズ
中日ドラゴンズ 近鉄バファローズ
台湾味全龍隊 株式会社自然応用化学
サークルK 自営人材派遣
ウェルネス専門学校
自営野球塾 享栄高校硬式野球部指導     
ドラゴンズアカデミー
【野球に対する思い】
自分はこの歳まで野球ができたのは良い指導者に恵まれたからだと思っています。それから大きな怪我をしなかった事、自分の周りの人、家族の協力が有ったからこそ頑張れました。
友達に誘われてなんとなく始めた野球を選手として、指導者として52年、生涯野球人で行きます。
【BRAVE HEARTSに対する思い】
始めにブレイブハーツの事を聞いた時、この様なチームが出て来たのかと驚きました。と同時に、少年野球界の常識をを変えるチームだと思いました。
子供達に野球の楽しさを伝えるのに自分の経験を活かして行きたいと思います。
【氏名】
加藤 祐真(かとう ゆうま)
【職歴】
児童発達支援・放課後等デイサービス(管理者)
【野球に対する思い】
好きこそものの上手なれ
自分も小学4年生から野球を初めて今も草野球チームに所属しながら野球を続けています。好きだから続けられていると思っています。野球が1番好きなスポーツとしてこれからも続けていきたいと思っています。
【BRAVE HEARTSに対する思い】
子どもたちにも野球を通じて色々なことを学んでもらいたいと思っています。試合に勝つことも大切ですが、勝つためにはどんな練習をすればよいか、また1人ではできないことでもチームで取り組むことでできるようになること等、野球にはまだまだたくさんの魅力があると思っています。野球が上手くなるのはもちろん、自発的に動くことができること等、少しでも野球以外も成長できるよう精一杯の努力をしていきたいと思っています。
【氏名】
加藤 航(かとう わたる)
【職歴】
NPO法人こねくと 正社員
【野球に対する思い】
いきなりですが、私は野球ほど難しく面白味のあるスポーツはないと思います。想像してみてください、拳ほどのサイズの野球ボールを円柱型のバットで打ち返します。その接地面積は直径数ミリ程度の円形と言われています。そのため、打者は10回中3回打つことができればトップレベルとされています。野球はいい意味でも悪い意味でも失敗が付き物のスポーツです。その中で野球が上手くなりたいのであれば毎日野球に触れ、失敗から学び成功に繋げる必要があります。野球は人生と似ていて、失敗の中に成功があり、個人とチームの力が求められます。予測不能な展開や逆転のチャンスがあり、諦めず努力を続けなくてはならないのも野球の醍醐味です。
【BRAVE HEARTSに対する思い】
BRAVE HEARTSは従来の野球の概念を覆すチームだと思います。富田理事長が考えた基本理念にあるENJOY BASEBALLや褒めて伸ばすといった野球はこれからの時代に必ず主流になってきます。更に、これからホームグランドができ室内練習場もできるため毎日野球ができます。また、いろんな地域から人が集まるため人脈も広がります。野球を引退してひしひしと感じることは、野球の繋がりは途切れることがないということです。BRAVE HEARTSで待ってます。
【氏名】
川地 礼生(かわち れお)
【職歴】
大学生
【野球に対する思い】
小学校2年生から野球を始め、大学4年生まで続けてきました。野球を続けていく中で、たくさんの方々と繋がり、野球のおかげで色々な経験をさせてもらっていることに感謝をしているのと、長い間学生野球を続けさせてくれた親にも感謝をしています。
【BRAVE HEARTSに対する思い】
BRAVE HEARTSに入って多くの選手がいて、全員が大きな志をもち練習や試合に挑んでいるところが僕にも伝わってきました。その志の高さに僕自身ももっと上手くなってほしいという気持ちが芽生えました。これはBRAVE HEARTSの良さだと思いました。部員も多い中、全員が切磋琢磨して全国大会優勝を目指して頑張りたいという気持ちになりました。
【名前】
北瀬 吏玖 (きたぜ りく)
【職歴】
大学生
【野球に対する思い】
小学生の頃から野球が生活の中心でした。野球は技術だけでなく人間性も鍛えられるスポーツだと思っています。
【BRAVE HEARTSに対する思い】
今まで学んだことを選手一人一人に伝えて行けたらいいと思います。野球の技術だけでなく、これから先野球以外でも選手が活躍できるように人間性を鍛えていきたいです。
【氏名】
清水 祐輝(しみず ゆうき)
【職歴】
専門学生
【野球に対する思い】
とにかくずっと大好きなスポーツです。1番自分を表現することができます。
【BRAVE HEARTSに対する思い】
楽しく野球の魅力を子どもたちに発信していきたいと思ってます。
自分も一緒になってがむしゃらにやっていきます!
【氏名】
清水 裕斗(しみず ゆうと)
【職歴】
電機メーカーの開発職
【野球に対する思い】
近年野球人口が減っているので子
供達に野球を教えることで業界を
盛り上げたい!
【BRAVE HEARTSに対する思い】
このBRAVE HEARTSで子供達が伸び伸びと野球ができるよう全力でお手伝いさせていただきます!
【氏名】
冨田 空(とみた そら)
【職歴】
有限会社富田文溪堂
【野球に対する思い】
小学生から高校3年生まで野球をやってきました。
怪我が多く思ったように野球をプレイする事ができず、何度も野球を辞めようと思ってました。
ですが、周りの仲間や友達に支えられ、高校3年生まで野球をする事ができました。
野球を通じ多くの人と関わり、共に喜怒哀楽を分かち合えるのは、社会人になってからは得られない事だと感じ、野球を多くの子供達に広めたいと思いました。
【BRAVE HEARTSに対する思い】
今現在でも、全国には罵声や暴力を振るって選手を縛り付けているチームもあり、それは本来の野球ではないと思います。
子供達が「楽しい!もっと野球をしたい!」と思える環境を作っていきます。
【氏名】
永江 慎之介(ながえ しんのすけ)
【職歴】
東海学院大学3年
【野球に対する思い】
小学校3年生から野球をしてきました。全国大会など周りの人のおかげで多くの楽しいの思い出が出来ました。野球で得られることを多くの子供たちに伝えていきたいです。
【BRAVE HEARTSに対する思い】
このような恵まれた環境で野球が出来ることはないと思います。自分が今まで感じたことや学んだことを子供たちに伝えたいです。また、野球は楽しいと思ってもらえれるような指導をし、全国制覇に貢献します。よろしくお願いします。
【氏名】
中村 友洋(なかむら ともひろ)
【職歴】
整形外科勤務(リハビリ)
私立病院勤務(リハビリ、介助)
デイサービス勤務(機能訓練指導員)
社会人野球チーム専属トレーナー
接骨院院長
トレーニングジム・整体院勤務
【野球に対する思い】
小学3年生〜高校3年生までの期間野球をしていました。今はトレーナーとして、小学生〜プロ野球選手のサポートをしています。野球をしていたことで色んな恩恵を受けることが出来ました。一人でも多く野球を通して幸せになる選手が増えたら嬉しいです。

【BRAVE HEARTSに対する思い】
私自身、怪我で1年間スポーツが出来ませんでした。
怪我で出来ない時期は悔しく、辛いです。
怪我をせず、心も体も強く、野球は楽しくをモットーに子どもたちの夢や目標のお手伝いをします。
【氏名】
成松 憲佑(なりまつ けんすけ)
【職歴】
教育職
【野球に対する思い】
小学生の時に始めた野球を今も続けられるのは、本当に好きだからだと思います!
"もっと上手くなりたい!"と思わせてくれるスポーツであり、長く続けても尚、新たな発見があるところが野球の面白さだと感じています!
【BRAVE HEARTSに対する思い】
周りが自然と応援したくなるような、素敵なチームにしていきたいです!
大学、高校でのコーチ経験を基に、野球の技術はもちろん、成功した時の喜びをBRAVE HEARTSの子どもたちに伝えていきます!
私もまだまだ指導者として未熟ですが、BRAVE HEARTSの仲間とともに成長していきたいです!一緒に頑張りましょう!
【氏名】

西川 詩琉 (にしかわ しりゅう)
【職歴】
大学生
【野球に対する思い】
野球は、技術面だけでなく、人間として成長できる素晴らしいスポーツ
【BRAVE HEARTSに対する思い】
BRAVE HEARTSという経験がこの先の未来に活かされるように活動をしていきたい!
【氏名】
福井 翔(ふくい しょう)
【職歴】
NPO法人こねくと 正社員
【野球に対する思い】
私は、兄の影響で小学生1年生から大学3年生迄野球をやっていました。
野球を続ける事で色んな事が学べると思っています。
【BRAVE HEARTSに対する思い】
大好きな野球を一生懸命頑張りましょう!
これから長い野球人生の中で辛い事などがあると思いますがenjoy baseballが一番大切です。
【氏名】
藤木 大地(ふじき だいち)
【職歴】
社会人
【野球に対する思い】
小学校3年生から野球を始めました。
私自身野球が好きで、小さい頃から高校野球やプロ野球を観ていました。
左利きということで投手をやっていましたが、高校野球では怪我や多くの挫折を味わいました。
今は趣味程度に野球を楽しんでいます。
【BRAVE HEARTSに対する思い】
これから先、野球を続ける上で多くのことを経験するかと思います。
その中で、野球を楽しんでやることや、勝利の喜びを感じることを教えていきたいと思います!
勝つために何が必要なのかを、自分達で考えて成長する、お互いに教え合って上手くなる、そんなチームを作っていきましょう!
【氏名】
三嶋 駿太(みしま しゅんた)
【職歴】
無し
【野球に対する思い】
小学校2年生から野球をしてきました。人として大切なことを野球を通してたくさん学ばせてもらいました。たくさんの仲間とも出会わせてもらいました。野球を辞めたいと思ったことは何度もありましたが、続けてきたことは人生の財産だと感じています。
【BRAVE HEARTSに対する思い】
子ども達と一緒に野球を楽しみ、成長したいと考えています。BRAVE HEARTSに入団してよかったと思ってもらえるように全力でサポートしたいです。
【氏名】
宮崎 巧晟(みやざき こうせい)
【職歴】
大学生
【野球に対する思い】
野球を通して、僕はたくさんの「当たり前じゃないこと」に気づきました。毎日グラウンドに立てること、仲間と笑い合えること、応援してくれる家族や友達の存在があったから今まで野球を続けてくることができました。試合の勝ち負け以上に、野球が教えてくれた「人としての大切なこと」を、これからの人生でも忘れずに歩んでいきたいと思います。
【BRAVE HEARTSに対する思い】
今は主に低学年に指導を行っています。まずは野球の楽しさをわかってもらい、野球を好きになってもらうことが大事だと思っています。その中で基礎をしっかり教えていきたいです。6年生になった時に全国優勝を目指して指導を行っていきます。
【氏名】
山田 樹人(やまだ みきと)
【職歴】
NPO法人こねくと 正社員
【野球に対する思い】
小学校3年生から高校まで野球人生を送ってきました。野球は運動力、考える力、人間力、忍耐力など様々な力が身に付きます。野球人生はとにかく大変です。ですが大変だからこそ学べることも多く、試合に勝利した時などの達成感は素晴らしいものです。野球人生を送ってきて、特に私は忍耐力が身に付きました。実際社会人として生きてきて、つらいときがあってもあの野球人生よりははるかに楽だ、と切り替えることも何度もありました。野球というスポーツは今後の人生にも大きく影響していることに今現在実感しております。
【BRAVE HEARTSに対する思い】
楽しんで野球をすることが一番上手になると思っています。楽しければ練習や試合のモチベーションも向上し、実際のプレーにも大きく変化します。なにより野球をもっと深く知ると今とはまた違う楽しさがどんどん深堀りされてきます。BRAVE HEARTSの選手たちは伸びしろしかありませんので、enjoy beseballで頑張りましょう!
【氏名】
山中 大空(やまなか そら)
【職歴】
NPO法人こねくと 正社員
【野球に対する思い】
5歳から現在まで、17年間野球をしています。
軟式も硬式もどちらとも経験しています。
中学ではボーイズ全国大会への出場、高校では選抜高校野球大会出場、石川県夏の独自大会優勝、甲子園に出場など、多くの経験をしました。 
大学では1年時から抑えとして登板し一部に昇格、その後もリーグ戦で登板し続けました。
これらの経験から、私が心掛けている事、子供達に心掛けて欲しい事があります。
それは、野球は自分の性格がそのまま出るスポーツであるという事です。
普段の生活から当たり前のことは当たり前に、妥協をせず、真面目に過ごして欲しい、それが野球のプレーに繋がっていくということです。
技術指導はもちろんですが、こういった人として、野球人として大切な事も伝えていきたいです。
【BRAVE HEARTSに対する思い】
富田理事長の考えが、これこそ私の目指している野球だと共感し、この活動に参加しました。
野球というスポーツは、沢山の経験を得ることができます。
その経験がチームのために、子供達自身のために繋がることが大切だと思います。
やるからには「勝ちを目指す!技術を上達させる!」ということは大切です。
しかし、これらよりも「野球を楽しむ!」という気持ちを忘れずに、チームも自分自身も活動して参ります。
「1・2・3!BRAVE HEARTS!!」

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